一般社団法人 人権擁護安全保障連盟
Japanese branch of International League for the Defence of Human Dignity and Security.            updated 2016-12-05

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2016.12.05出版記念講演会延期のお知らせLinkIcon詳しくはこちら
2016.12.10
五井野正博士出版記念講演のお知らせLinkIcon詳しくはこちら
2016.11.23
五井野正博士東京出版記念講演のお知らせLinkIcon詳しくはこちら
2015.4.08
五井野正博士 六本木ライブのお知らせLinkIcon詳しくはこちら
【告知】五井野正博士は、LINE、Facebook、Twitter、blog等のSNSを以前から一切おこなっておりません。五井野正博士の名前のSNS等には充分ご注意くださいますようお願い申し上げます。
2015.6.14
五井野正博士 六本木ライブのお知らせLinkIcon詳しくはこちら
2014.10.5
五井野正博士 東京講演&ライブのお知らせLinkIcon詳しくはこちら
2014.09.14
五井野正博士 秋田講演&ライブのお知らせLinkIcon情報サイトへ
2014.8.9
避難研修のお知らせ詳しくはこちら
2014.6.14
東京講演とライブのお知らせ詳しくはこちら

お知らせとお願い
さてこのたび、人権擁護の理事長であった五井野博士は名誉会長となり、理事長には元開発センター社長の梅津憲子氏が就任いたしました。
あらゆる妨害などから会の安全と存続を考慮しこの様な運びとなりました事をご報告させていただきます。
当連盟は再稼働して1年近くが経ち、連盟に賛同して下さる会員様も300名を超えました。
会員の皆様の講演会ご参加などの活動やご協力により成長してまいりました。
事務所は永田町の一等地であり、政府に近く首相官邸前で国会議員の支援や勉強会参加等、会としては非常に良い場所ではありますが、しかしながら家賃や経費、人件費だけで月80万円かかり年間で600万円の赤字となっております。
入会時、また更新時に頂く年会費は1万円となっており、事務通信費などの必要最低限に抑えて設定しております。
一般社団法人というのは非営利の収益事業を行っていない団体であり、政府からの援助金が出ません。
連盟は五井野博士をはじめとした理事の協力によって運営が成り立ってまいりましたが、五井野博士は本の出版も抱え忙しい中、会の運営の為に講演料もなしで講演をして下さっております。
そんな中、会の運営を理解し賛助金をお気遣いくださった会員様も何名かいらっしゃいました。
今後の連盟の存続の為にも、さらに五井野博士にご負担をかけてしまうのも心苦しく、連盟の負担を皆様のお力をお借りして分担していただけないかと、このたび会員様から賛助会員制度という形で賛助金をお願いする事にさせていただきました。
もちろんこれは強制するものではございません。
一口1万円から随時受付させていただきます。
一口であっても会員様のご協力は大変ありがたく大きなものです。
メールなどで金額等お申し出いただき、賛助金はお振り込みでも手渡しでもどちらでも構いません。
なお、上限はなく、年間10万円で賛助会員とさせていただきます。
また今後、賛助会員のみの特別会合も行っていく予定です。
そのひとつといたしまして、五井野博士は月に一回、国会議員や大手の企業のトップの方達が集まる政治家の勉強会(朝食会)にご参加ですが、人権擁護の賛助会員はこの勉強会への参加資格を得ました。
ご参加には別料金となりますが、都心のホテルで朝食を摂りながらの政治や世の中の流れを学ぶ大変貴重な時間を経験できます。
賛助会員には毎月のスケジュール等のご案内をいたします。
賛助金に関しましては、一口1万円から受付いたします。
10口(年間)で賛助会員となります。
ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。
賛助頂ける場合はメール等でご連絡の上、当連盟の口座までお振り込みいただくか、手渡しでもどちらでも構いません。
振り込み先  みずほ銀行 赤阪支店(普)番号2102053
       ゆうちょ銀行 記号10110 番号24557421
       但しゆうちょ以外の金融機関からの振込の場合は
       店名〇一八(ゼロイチハチ)店番018 番号2455742
       すべての名義 一般社団法人人権擁護安全保障連盟
以上、ご理解のうえ一人でも多くの会員様にご賛同いただけますよう宜しくお願い申し上げます。

当連盟は、2004年にロシアにおいてバレンニコフ元帥(チェルノブイリ事故対策総司令官、ロシア英雄協会会長)が創立し、日本では2006年7月、ロシアアカデミー会員である五井野正博士が理事長として設立しました。

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五井野 正
一般社団法人人権擁護安全保障連盟理事長

ロシア連邦国立芸術アカデミー名誉会員
現存する芸術家として唯一、エルミタージュ美術館で展覧会を開催。
天才の名をほしいままにし、現代のレオナルド・ダ・ヴィンチと称される程多才。
スペイン王立薬理学アカデミー会員
ロシア自然科学アカデミー会員
ウクライナ国立口腔病学・医学アカデミー名誉会員
イタリア経済・社会科学アカデミー会員
英国ケンブリッジ文学アカデミー永久会員
ロンドン外交アカデミー会員
ロシア連邦州立ヤロスラブリ医学アカデミー名誉教授
ロシア自然科学アカデミー教授

2006年3月22日 バレンニコフ総裁より長年の人道・社会・文化活動を評価されアジア太平洋地域全権大使に任命される。
2006年10月4日:日本連盟設立総会 2009年一般社団法人化

LinkIcon五井野正博士プロフィール






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子供が好きな故バレンニコフ元帥、生きていたなら福島原発事故収束の貴重な知見が得られただろう。

V2.jpg五井野博士と親交を深めるバレンニコフ元帥







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創立者 バレンチン イワノヴィッチ バレンニコフ

1923年12月23日にクラスノダ-ル(Krasnodar)に生まれる。
1945年5月2日、モスクワの赤の広場での戦勝パレードで、儀杖兵長として、戦勝旗を掲げる栄誉。
1986年、チェルノブイリ原子力発電所の事故処理の作戦指導を行う。
1989年、アフガニスタンでの国防省代表部長として戦争終結の作戦行動を指導。
1989年、ソ連人民代表、ソ連最高会議代議員として2回選出。
1989年から1991年、国防次官に就任。
1995年にロシア国会議員に選出。
1996年から、ロシア国会の古参者保護委員会(戦争参加者や国家の表彰者とその家族の保護、権利の委員会)の委員長。連邦英雄協会会長。軍の最長老であり大統領顧問。
2006年から、 人間の尊厳と安全を擁護する国際連盟総裁
金正日と親しく、北朝鮮問題のキーパーソンでもある。

LinkIconAbout

副会長

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篠原 孝

民主党NC原発事故担当大臣
原子力問題調査特別委員会
民主党衆議院議員
元農林水産省副大臣
元農林水産省農林水産政策研究所長
農学博士

LinkIcon公式HP

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西村 明宏

宮城県被災地選出議員
自由民主党衆議院議員
東北福祉大学 教授
日本ロシア協会 副会長

LinkIcon公式HP

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末松 義規

元復興副大臣兼内閣府副大臣
元衆議院東日本大震災復興特別委員長
前民主党衆議院議員
元復興副大臣兼内閣府副大臣
外務省出身
プリンストン大学修士

LinkIcon公式HP

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白 真勲

民主党NC副大臣(災害特別部門担当
民主党参議院議員
元内閣府副大臣
元朝鮮日報日本支社支社長
日本ロシア協会理事長

LinkIcon公式HP

鳩山 由紀夫
一般社団法人 人権擁護安全保障連盟 2006年設立時会長
元民主党幹事長・党首、元内閣総理大臣 。前日本・ロシア協会会長
2009年9月、内閣総理大臣就任の為会長職を退く

Since Aug 7 2004 International League Defense of Human Dignity & security

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